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私は無責任にこんなことを言っているのではありません!

あなたの周りに、小旋回、フルロックのUターンがスパッと出来る人はどれほどいますか。
たぶんほとんどいないと思います。実はそこに出来るようになる為の大きなヒントが隠されているのです。

なぜほとんどのライダーはUターン・小旋回が出来ないのか?

Uターンや小旋回のやり方は、巷でいろいろと出回っています。

  • 目線を向ける
  • アクセルは一定で リヤブレーキで速度調整をする
  • セルフステアを邪魔しない
  • クラッチは全部つなぐ 
  • リーンアウトで腰をずらして 

こんな風に言われたのではないでしょうか?

そしてそれを実践したその結果どうでしたか。

うまくいかなかったと思います。

僕もそうでしたからよくわかります。

残念ながらこのようなやり方ではだめなんです。

言い方がおおざっぱなんです。セルフステアを邪魔しないと言っても、具体的にどうするのか。

クラッチは全部つなぐと言っても、最初は切っていますよね。

そしてどのぐらいでつないでいけばよいのかなんてわからないでしょう。

これがわからなければ、できませんよ。人によって感覚が違いますから。

このように、もっと細かいことまでもっと丁寧に教えてくれないとできないのです。

そして、これでもできてしまう一部の人によって、これが正しいやり方だと、ライダーが洗脳されてしまっているのです。

このアバウトなやり方を信じている以上、普通の人はまず出来るようになりません。

一言でいうと、これはできないライダーにとってはハードルが高いのです。

明らかにその指導方法にも問題があります。

こういう説明だけで、それ以外、具体的にあなたがどんな練習をすればよいのかという指導もないまま、いきなりUターンをしてしまうからです。

結果は目に見えています。そして失敗を繰り返し、諦めてしまう。

それでできないままになっているのです。


なぜ出来るようになるのか

上で述べた、これまで常識と思われていたことは封印することから始まります。

そこで、その理由を少し話しましょう。

目線を向ける。

公道においては絶対に必要なことですが、練習においては、最初はやってはいけません。これ以前にやることがあります。

まず駆動系のコントロールです。基本が出来ていない状態で、目線だけ向けてしまうと、手元の操作がおろそかになり、 失速しバイクが不安定になります。やる順番が違っています。

叉バンク角が予想以上に深くなってしまうこともあり、転倒の要因の一つになります。実践と練習で分ける必要があります。

アクセルは一定。 

初めから旋回に必要なアクセル量を一発で固定など出来るものではありません

あえて一定と言うならそれは半クラッチを一定にします。

旋回の開始時はアクセルを多めに開け、その分リヤブレーキも強めに踏むイメージです。

そしてバンクしすぎた時などは、アクセルを開ける事で立て直すことできます。

リヤブレーキで速度調整をする。

調整するのは、速度ではなく駆動力の方です。その結果、速度も調整されるのです。

リヤブレーキは、バイクの駆動力をコントロールするつもりで使います。

セルフステアを邪魔しない。

これを人間がやると、怖くてできません。本能で押さえてしまうのが普通です。

それ以前に、低速時のセルフステアはあてになりません。

又リヤブレーキを踏んでいるとバイクは安定してバンクしずらくなりセルフステアが発生しずらくなります。

クラッチは全部つなぐ 

全部つなぐと言い切る事自体が無謀です。

クラッチをミートした状態では、低速においてはエンストの心配があります。

叉、全部つなぐとアクセルを開けてリヤブレーキを使う事が出来ないのです。

半クラッチにして、アクセルとリヤブレーキが介入できるところを開けておき、この3つを使うことでバイクは安定し、ライダーも安心できるのです。

人間がコントロールする所が増えると、恐怖心も半減します。

リーンアウトで腰をずらして 

これでハンドルフルロックはかなり怖いですよ。

簡単そうに見えるのですが、フルロックするのは勇気がいります。そしてなによりもバンク角が難しく、倒しすぎてしまう危険があります。

叉ライダーが直立でバイクが寝ているので、右旋回の時右腕が伸びきってしまい、正確なアクセル操作が出来ずに失速してしまい、転倒につながるのです。

これにチャレンジされた方は多いと思いますが、バイクとの一体感に欠けて、怖さを感じたと思います。

これをやるのは、ネイキットのようなアップハンドルになっていて、ポジションが超楽なバイクの場合。叉ライダーも175cm以上あるような大柄な方など、そういった条件がそろわない場合には、すべきではないのです。

私自身、170cmですので、ネイキットならできますが、このDVDに登場している愛車BMW K1200Sでは難しいです。

こうしたやっていけない事、その理由がわかると、迷いがなくなり、失敗もなくなってきます。

このように、業界では常識とされてきたやり方を一度全て忘れて下さい。

そして初めて、真に出来るようになる理論、やり方を実践していきます。

その元になっている考え方は、その根底にあるのは、低速バランスです。

クラッチ、アクセル、リヤブレーキの操作により、駆動力をコントールできるようにします。

僕は『駆動力を溜める』という言い方をしています。

この低速バランス無くして、Uターンはありえません。

そしてセルフステアだけに頼らないでも、バイクをバンクさせ、ハンドルが切れて行き、
フルロックまで持って行ける技術を習得します。

最後にフルロック時でもアクセル操作を自然に、さらに自在にできることで、Uターンは完成します。

これをまとめて体系化したのが、

私自身の数知れぬ転倒から生み出された、必殺Uターンの習得法「いこっちの低速旋回術」です。

日本で初めての低速専門のライテクのメソットです。

ここには、あなたが具体的に何をすればよいのか、それが詳しく記されています。他の本やDVDにはなかった事です。

それをあなたが初めて経験することで、初心者でもゆっくりと一段一段、階段を上って行くように、技術を習得することが出来、気が付いたらできていたいというものです。

このメソットは、アマチュアライダーというあなたと同じ立ち位置で、限りない失敗を繰り返すことで編み出したものです。

よって、上から目線ではなく、とてもやさしく、わかりやすく、すんなりとあなたの中に入って行くでしょう。

これまで無かったのですから、あなたは今まで全くやっていなかったわけです。

ただそれを生れて始めて実践するわけですから、あなた自身の中で科学反応を起こし、失敗をすることなく、自信が付きできるようになるのです。


具体的にはどうするのか

Uターンの練習をする時に、いきなりUターンはしてはいけません!

矛盾しているように見えますが、このスタートが間違っているのです。
覚えがあると思いますが、いきなりやっても失敗します。

最初にいこっち流Uターンの定義を見て下さい。

  • ハンドルはフルロックで旋回。
  • 両足はステップに載せる。
  • スタートして1メートル以内で旋回を開始。
  • バンク角は15度以上。
  • ゆっくりと旋回する。(時速15㌔レベル)
  • 駆動力をかけた状態での旋回。(惰性で回るのではない)

 そして不安を感じない。

このように、白バイ隊員のような、曲芸のようなUターンを目指していません。Uターンの基本、これぐらいできれば充分なレベルを目標とします。

Uターンを形成するピラミッドは・・・

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低速バランスはライテクの根底を成す物です。ここから一歩を踏み出して下さい

① 駆動力を溜めることが出来る 

クラッチ、アクセル、リヤブレーキ操作を駆使してバイクを超低速でコントロールする。 

トラクション、すなわち前に進もうとする駆動力を使わずに駆動力をかけ続けている状態を作り、バイクを安定させられるようにします。

② セルフステアだけに頼らずに、バイクをバンクさせハンドルを切って行ける

セルフステアだけに頼っていると、怖くてハンドルを抑えてしまうのは当然です。

全く切れないか、予想以上に切れて倒しすぎてしまうか、丁度いいバンク角が作れません。

ライダーが意思してハンドルを切らせていくことを加える事で、恐怖心が無くなりフルロックへ導き、狙ったバンク角へ持って行けるのです。

このメソットが 『フュージョンセルフステア』 です。

これまでのセルフステアの概念を屑替えし、ライダーが主導権を握ってハンドルを切って行くことで、恐怖心を感じずに、旋回ができる、

進化したセルフステア。あなたにとっての新兵器です。

③ ハンドルフルロックが出来る体勢を作れる

ハンドルはフルロックまで追い込んで行かないといけません。これがほとんどの方が出来ません。

フルロックが楽にできる体勢、『エレボーリーンウィズ』 を学んで頂きます。

これはいこっちメソットの奥義でもある、旋回における鉄板フォームです。

④ フルロック時のアクセル操作ができる 

やっとフルロックまで持って行けても、そこで終わりではありません。

この状態でアクセルを開けることが出来るかどうか。ここが、Uターンを成功させられるかどうかのキモになります。

これは 『アームハングオフ』の体勢を取ることで、いやおうなしにできてしまうのです。

⑤ 目線を旋回方向へ向けられる

最後に目線です。ここまで述べてきた①~④をきっちりできて、始めて目線となります。

目線だけ向けても、残念ながらできません。逆にこれらの操作が出来れば目線を向けなくても旋回はできてしまいます。

Uターンは公道でやるものですから。公道においては目線は非常に大事です。

ただ目線と一口で言っても、顔は、体はどうするのかということになります。あまり向けすぎると、バンク角が深くなり危険です。実はすごく奥が深いのです。

このように、『いこっちの低速旋回術』

「フュージョンセルフステア」・「エレボーリーンウィズ」・「アームハングオフ」

など、私自身が考案したUターンに必要な技術の集大成です。

これをまとめたDVDをひたすら見ることで、正しいやり方をあなた自身の中に落とし込むのです。

正しいやり方さえわかれば、

バイクに乗れるあなたなら、ちょっとした合間にこれを実践し、体で覚えていくことで、

自然とUターン習得までの階段を一段ずつ登る事になり、

頂上であるUターンマイスターの称号を手に入れる事が出来るのです。

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Uターンの練習を通して、すべての低速バランス、低速旋回の技術を習得できるのです。


この方々の「ビフォー・アフター」をご覧ください。

ここに登場する3人のライダーは、このDVDを見て、練習し、さらなる苦手の克服の為にレッスン会に来られました。

内山様(47歳 )バイク歴2年 ハーレー883

いこっち 様

先日は、お忙しいところ 個人レッスンして戴きまして 有難う御座いました。

直接 いこっち様に教わることで単独で練習しているときは、 難しく考えていたことも、わかりやすく、操作が少しづつ スムーズになった気がします。

私の場合は、フルロックと左低速旋回が苦手なんですけど、 メールで出来ない所を相談して、私に合ったピンポイントで わかりやすいメニューだったので、すぐに吸収できました。

普通、レッスン会に参加しても、細かい指導がなく、ビデオ 撮影なんてありません。 でも今回、自分のレッスン風景をビデオ撮影して頂いたのは、 すごく画期的でした。
撮影した物をDVDにして頂き、これを見ていると色々自分の 欠点がわかるようになりました。
出来ない方と出来ている方の映像を毎日見ることで、 練習できなくても、イメージトレーニングしています。本当にありがとうございました。

いこっちからのメッセージ

内山さん、レッスン会お疲れ様でした。

ハンドルフルロックができず、バンクさせるのが怖いという事で、ビフォーでは、大回りになってしまい、安定感もいまいちでした。

そこで、レッスン6「ハンドルフルロックに慣れる」でロックしたままの前進、そして、レッスン7「駆動力の溜め+ハンドルフルロックをものにする」の、フルロック状態からのスタート。これを繰り返しやって頂きました。

私自身が試走したところ、この883は、低速はかなり粘りますが、駆動力が溜めにくく、半クラッチのミートが若干奥気味なようなので、それを内山さんに意識してもらいました。

その結果がアフターです。右腕がまだ窮屈ですが、かっこいいUターンに近づくことが出来ました。

左旋回は、体の入りが足りないようです。右旋回の映像を見て、イメージして下さい。

一度にたくさんのことをやるのは難しいです。

次はアームハングオフ、体を入れる事を意識してみて下さい。

そうすれば、もっとかっこい、安定感のある旋回ができるようになると思いますよ。

一緒に頑張って行きましょう。


nakagawaさん(68歳)バイク歴25年 カワサキ ZZR1100

いこっち 様

いこっちさん
このたびは、ご指導ありがとうございました。

駆動力をためる、体を入れるということが実際DVDではなく 目の前で見ることによってどういうことかがよくわかりました。

特に体を入れるということはDVDを見て自分ではやっている つもりでしたがあとで送ってもらった私のビデオを見ると全く できていないことがよくわかりました。

今体を入れる練習を集中的にやっていますが誰かにビデオを 撮ってもらわないとどの程度できているのか自分ではなかなか わかりませんね。

私のは難しいバイクだと思っていましたが、それを初めてにも かかわらず、いとも簡単に乗りこなし、レクチャーをして頂いた、 いこっちさんの技量には驚きました。

実際に自分のバイクを操っているのを目のあたりにして、 難しいバイクだからできないという、これまでの全てのいいわけが、 通用しないことになり、これからは、できる、という確信の元、練習 をしてまいりたいと思います。

バイク歴25年の中でも最高な日となりました。 本当にありがとうございました。
これからもご指導よろしくお願い申し上げます。

いこっちからのメッセージ

nakagawa さん

レッスン会に、遠方よりお越し頂きありがとうございました。

当初は、低速バランス、円旋回でフルロックが出来ないという事でしたが、メールと電話でレクチャーさせて頂き、レッスン会では、ある程度仕上がっていたので驚きました。

そして、もう一つの課題である、フルロックでバンクしての低速旋回時に、体を入れるのが怖いということで、ビフォーでは、一切バンクしないUターン、DVDでいう、ベースUターンとなりましたが、バンク以外は、駆動力の溜めも充分で、半クラッチを使いこなせているようでした。

恐怖心は人間の真の心の叫びです。
それに逆らってはいけません。

今回、恐怖心を取り除くために、レッスン9 「練習の秘密兵器はこれだ」 からスクーターを使って、基本をおさらいしました。

駆動力の溜めを作る。思い切り体を入れてみる。
そしてハンドルフルロックに慣れる。

クラッチ操作が無いので、転倒のリスクは減り、怖さを感じることなく、練習が出来ました。

その後、ご自身のバイクでやった時は、別人のように、体を入れる事が出来ていました。

これだけでかっこよく見えます。

これにより、アフターでは、若干体を入れる事が出来、バイクも自然に、アドバンテージを持った状態でバンクした旋回ができるようになりました。

しかし、nakagawaさんの探究心には、本当に頭が下がります。

ここまで真剣に取り組んでいただきまして、作者としてこれほどうれしいことはありません。

この場を借りて、御礼申し上げます。


W様(38歳)バイク歴15年(ブランク5年) スズキ GSX-R400R

いこっち 様

先日はプライベートレッスンありがとうございました。
叉、DVD届いております。

週末、特に日曜日は雨でしたので何度も見ておりました。

個人レッスンだけでもスペシャルなサービスなのに、 それを記録したDVDまでいただけて、たいへん感謝しております。

画質、音質(エンジン音)とも最高で、これで字幕が入っていれば 本当に販売用DVDのようですね。

多くのレッスン会や講習会が動画撮影禁止で、復習の機会なく 同じことを繰り返して上達しない例(万年初級の人が多いですよね) がよくある中、こうした映像化サービスはかなり魅力です。

きちんとレッスンの流れが段階的にまとめられており、 鮮明なエンジン音と相まって、 見るだけで何度も練習しているかのようです。

実際にバイクに乗っての練習は、時間、場所ともに限られるので、 こうして自分の走行を映像化し、客観的なコメントも入った DVDでイメージトレーニングを繰り返せることはたいへん有意義であり、 ほんとうにプレミアム、私にとっての宝物です。

加減速と切り返しのある8の字などをやれば、もっと勉強になるのではないかと欲が出てしまうほどでした。

今後もよろしくお願いします。

いこっちからのメッセージ

Wさん レッスン会、お疲れ様でした。

課題は、フルロック時に、駆動力の溜めを作ることができず、ぎくしゃくしてしまうということで、ビフォーでは、駆動力にばらつきが目立ち、それゆえ両タイヤに荷重もかからずバランスの取れていない、恐ろしく不安定な旋回でした。

それで、レッスン3、「半クラッチを極める」、 レッスン4 「駆動力を溜める」 を徹底的にやりました。

半クラッチ、アクセル操作、それだけを行い、最後にリヤブレーキです。

これにより、直線では、駆動力の溜めを作ることが出来るようになりました。

フルロック時に、体が起きている傾向なので、目線と一緒に、体を入れる練習をしました。

これはレッスン5、「思い切り体を入れてみる」です。

これにより、アフターでは、一応形になり、低速でコントロール出来るようになったと思います。

このバイク、かなり難しいと思います。僕も試走しましたが、前傾姿勢が相当きつく、
正直、このバイクでよくできるなと思ったぐらいです。

この後乗ったスーパースポーツのCBR1000RRが、楽に感じたほどです。

ですからWさん、自信を持ってください。

レッスン会の映像も何回も見てくれているようで、僕もうれしいです。

頂上はもう目の前ですよ。ラストスパート、行きましょう。


いかがですか? 2時間レッスンした後の真の姿です。

もしあなたが、

と思っているのであれば、この手紙を5分間だけ読んで見て下さい。

あなたにも、バイクを操り安定感のあるかっこいいUターンが出来ます

この手紙は、低速が不安定、Uターンもできない、でもバイクを操り、自分のものにしたいと、心の底で思っている中高年、初心者ライダーへ向けたメッセージです。

ライダーであれば、オートバイは速く走るより、低速で走る方がはるかに難しいことはわかっています。

スピードがのっている時は惰性で走ってしまいます。しかし低速は、ライダーがすべての操作を完ぺきにこなさないと、倒れるからです。

まして、低速での旋回や、Uターンともなれば、スーパーテクニックと考えられてきました。

この技術を習得するには、長い年月と大変なエネルギーを要すると。ちょっとやそっとじゃできないと、言われ続けてきました。。。

そしてライダー自身もそう思って、あきらめにも似た境地になっていたはずです。

本当にそうでしょうか? ・・・・今、その神話が崩れ去ろうとしています。

これまでの思い込みを一掃し、ベールに包まれていたUターンの正体が明らかにされ、難しいと思われてきたUターンが、あるやり方を実践することで、思いのほか簡単にできるようになってしまうのです。  

実はUターンは、基本的な操作だけで行われ、その集大成によって完成し、高度な難しいことは一切行われていなかったのです。あなたの知らない、やったことのない、基本操作や練習を加えることで、できるようになるのです。

それは私自身の25回の転倒と実験から編み出した、『いこっち流低速旋回術』 。。
この理論に基づいた、画期的な練習法です。これを洗いざらい公開しました。

それを見て、実践することで、自信がつき、安定感のある、かっこいいUターンがあなたのものになるのです。

さあ、あなたもバイクを操ることのできる、安全でかっこいいライダーに変身してください。

スロー&ターンライディング倶楽部
キャプテン いこっち


まずはこのDVDで目標とするUターンの映像をご覧ください

この教材ではUターンと言っても、白バイ隊員のような、超絶テクニックのターンや、曲芸のようなフルバンクのUターンを目指すものではありません。
あくまでバイクを操り、しかも安全マージンをしっかり取ってバンク角を押さえたUターンを、公道で自在にできるようになることを目指しています。

まず、目標としているUターンをご覧頂きたいと思います。

「リトルバンクUターン」・・・少しだけバンクさせたUターンの一部を掲載しました。

前後、左右から徹底的にUターンを分析し、音と映像、解説も添えた豪華版です。これを見るだけでも、Uターンの神髄を垣間見ることができると思います。どうかご覧ください。


この映像はほんの一部です。

本編では丸々3時間20分・・・見ごたえ充分。どっぷりとUターンに浸って頂くことになります。

続いて、このDVDを実践され、手ごたえを感じた、「お客様の声」をご覧ください。


このDVDを実践され手ごたえを感じた「お客様の声」をご覧ください。

怖くてフルロックを継続できませんでした。

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● nakagawaさん(68歳) 
● バイク歴:25年 
● カワサキ ZZR1100

DVDを見るまでは定常円旋回やUターンの練習を クラッチをつないだままアイドリング状態で行っていました。

しかしハンドルをフルロックにまで切ることができず時々 一瞬フルロックになるのですが怖くてフルロックを継続 できませんでした。

DVDのレッスン6 『ハンドルフルロックに慣れる』 レッスン7の 『駆動力の溜め+ハンドルフルロックを物にする』

というセッションが非常に役に立ちフルロックになれる練習を 行いやっと半クラッチとリアブレーキを使いハンドルフルロックで 何とか旋回できるようになりました。

セルフステアは解釈を進化させたとDVDの宣伝に書いて ありましたフュージョンセルフステアがDVDの中の説明では よくわからなかったのでメールで質問しました。

この解答がすごくて、長文のメールと電話まで頂き、 おかげさまでこの説明でクリアになりました。

低速でハンドルをフルロックまで持って行くにはセルフステアだけ では十分でなく、自分でハンドルをぐいっと切らなければフルロック にならないことが身を持ってよくわかりました。


この方法だと安心して練習することができ、一つ一つの操作を理解することが出来ました。

画像の説明

● 内山さん(47歳) 
● バイク歴:2年 
●ハーレー 883

2年前に大型二輪の免許取り、憧れだったハーレを購入しました。

しかし早々にバイクを倒してしまい、その後も、取り回し、低速、左折でも自信を持てない日々が続きました。

それをきっかけに、YouTubeで低速、取り回しなど色々な動画を探したりレッスン会に参加したりしましたが、なかなか、わかりやすいものに巡り合えませんでした。

あるときHP検索していたら、25回転倒実験からあみだした低速旋回術という言葉が視界に入ってきました。

なんか自分に似ているなと共感する部分もあったのですが、乗っているバイクは私の乗っているバイクとは違うセパハンだし

この手のDVDってはっきり言って上から目線でできない人の立ち場で作られていないような気がして躊躇していました。

でも、このDVDの一部が、アップされているものを見ているとはっきりと聞き取れる音と言葉、そして字幕で解説されているのでこれなら、もしかしたら、できるようになるかもと思い購入しました。

このDVDすごく良かったです。

いきなり旋回をするのではなく、そこに行くまでの段階を細かいパートごとに練習していく方法だからです。

この方法だと安心して練習することができ、一つ一つの操作を
理解する事ができました。

特に、レッスン4、『駆動力を溜める』のパートと レッスン6、
『ハンドルフルロックに慣れる』のパートを何回も見て練習しました。

結果公道では、まだ躊躇する場面も有りますが一応右のUターンは形には、なったと思います。

一番苦労したのがレッスン5 『思いきり体を入れてみる』のパートです。右では体が入れられても、左側になると怖くて入れられませんでした。

そうした悩みをメールで相談したり、実際に個人レッスンしてもらうことにより怖さはなくなり、完成に近づきつつ有ります。

おかげさまで今では、普通に街中で乗っている時やツーリングに出かけた時でも、心に余裕ができ周りの動きが、よく見えるようになりました。

私にとってこのDVDに出合えたことは、良かったと思います。


私はDVDに従って、段階を踏んで練習した結果、一度も転倒することなくいつの間にかフルロックUターンができるようになりました。

画像の説明

● W様(38歳)
● バイク歴:15年(ブランク5年) 
● スズキ GSX ‐ R400R


Wさんには、具体的に質問させて頂き、答えて頂きました。

このDVDを購入する以前はどんな状態でしたか。


自分は週末ライダーですが、バイク歴はそれなりに長く、普通に走る分には 運転に不安はありませんでした。
ただ、レーサーレプリカバイクでしたので、出かけるところは峠ばかりで、速く走れればそれでいいと思っていたので、Uターンやスラロームのような
低速系は敬遠していました。

このDVDを見つけた経緯はなんですか。


峠でかなり飛ばせるようになってバイクが楽しくなり、峠が走れない冬の間も バイクを楽しみたくて、低速系の講習会に参加してみました。

ところが・・・そこで自分の実力を思い知ったのです。

普段峠道を飛ばしているくせに、実はUターンもろくにできない自分が、ひどく カッコ悪く感じました。
Uターンでは一切のゴマカシが利かないこと、勢いに任せて走り回っているだけでは、 何年たってもUターンは決してうまくならないことに気づきました。

講習会では簡単なアドバイス程度で、一から教えてもらうことはできないため、YouTubeや インターネットでUターンのやり方を調べて、偶然いこっちさんのDVDに出会いました。

購入の動機はなんですか。


購入の決め手は、

●Uターンだけに特化した内容だったこと。

●デモ走行で使われているのが、自分と同じセパハンのバイクだったこと。

●著名なプロライダーではなく、実際にUターンを克服した人のDVDだったこと、 という他にはない特徴があったからです。

これなら(よくある白バイモノのように)眺めて憧れるだけに終わらず、 自分のバイクで練習する気になるのではないかと思いました。

購入の時に不安や心配はありませんでしたか。


ネット販売の情報教材がピンキリであることはわかっていたので、 ある意味ギャンブルでしたが(笑)、Uターンだけで3時間以上の内容があれば、 何かしら自分にとって参考になるものが必ずあると思いました。

このDVDを見て、得られたことはなんですか。


DVDでは、Uターン成功の秘訣が駆動力とフルロックであることがシンプルに示され、その2つを実現するための具体的な練習方法が、段階的に紹介されています。

その中には、これまで言われてきた常識を覆すようなことも含まれています。

しかし、それこそが失敗しないUターン習得のキモでした。

今までは、クラッチはつなぐのか半クラッチか、リーンアウトかリーンウィズか、どちらがいいのか迷いがありましたが、DVDを見て、自分にはどちらがいいのかはっきりしました。

しかも、いきなりUターンの練習をするのではなく、各操作に慣れることからの段階的な練習となっているため、レッスンの一つひとつは、ほんのわずかな時間と、ほんの少しのスペース(空きの多い駐車場など)があれば実践できるものなのです。

購入してよかったですか。


このDVDを購入せず、白バイやプロライダーの華麗なUターンをお手本にして、いきなりUターンの練習をしていたら、間違いなく失敗を繰り返して転倒するか、転倒を恐れて上達をあきらめていたと思います。

私はDVDに従って、段階を踏んで練習した結果、一度も転倒することなくいつの間にかフルロックUターンができるようになりました。

元は十分に取れたと思っています。

このHPをご覧頂いている方にメッセージをお願いします。


Uターンには多くのポイントやコツがあるので、一度にやろうとすると頭が混乱して失敗を繰り返すことになります。

Uターンの失敗は即転倒につながります。このDVDを見て、失敗しない方法で、段階的にマスターされることをおすすめします。

最後に、特典のメルマガはいかがですか。


レッスンの一つと言っていいくらいの内容のメルマガが毎週送られてきます。

動画が添付されていることも多く、まさにDVDテキストの続編ともいえる内容が、毎週無料で配信されてくるのです。

また、DVDでは(すべてのバイクに通じるメソッドとはいえ、)映像はセパハンの大型ツアラーバイクがメインです。

メルマガでは、個人レッスンなどを通じて、ネイキット、レプリカ、アメリカン、ビッグオフローダーなど車種別のコツ・ポイントの補足がされるのもありがたいです。

Wさん、ありがとうございました


「駆動力の溜め」の練習はまさに、バイクを操っている、そんな感覚になります。

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● Oさん(51歳) 
● ホンダ CB750

免許を取得して5年、走っていて不便を感じることは無くなりましたが、 Uターンだけは苦手で、ツーリング先では、無理をせず、足を着いて 回っている状態でした。

かっこ悪くても、倒すよりはましだと思い、特に練習もせず、あきらめて おりました。

しかし、このHPを見て、「基本が出来ていない」という、言葉に触発され、 思うところところがあり、DVDを購入しました。

DVDの感想としては、Uターンだけでこれだけの説明があるのかと その情報量の多さに驚きました。

しかし、常にバイクのエンジン音がリアルに聞けるので、飽きることは ありません。とても、乗り手の立場に立って、説明されていると思いました。

役に立ったのは、「駆動力の溜め」 という所、この言葉自体初めてで、 映像を見て理解できました。

この練習をしていると、まさにバイクを操っている、そんな感覚になります。

今では、何とか足を着かない、ベースUターンはできるようになりました。

自分の中では格段の進歩だと思います。

もっと上手くできるようになりたいです。


年を取り、家庭を持ち、時が経った今、怖いと感じるようになりました。

画像の説明

● Sさん(56歳)
● バイク歴:1年(リターン20年)
● ホンダ CB1300

20年ぶりに、バイクに戻ってきて、大型免許を取りました。

ところが、重さとパワーは想像以上で、特に低速では思うように 乗りこなすことが出来ません。

こんなはずではないと思いながらも、自分の技量の無さを認めざる 負えませんでした。

若い時は、400CCでそれなりに速く走れ、そこそこ自信はありました。 今思うと、当時は、ライテクのラの字もないままに、勢いだけで、 がむしゃらに走っていたのでしょう。

年を取り、家庭を持ち、時が経った今、怖いと感じるようになりました。

速さよりも、安全に乗りたい、そう思っていた時にこのDVDと出会いました。 「Uターンはライテクの基礎」 という言葉から、興味を持ちました。

正直、その時の自分では、Uターンなどできるものではないと思っていましたが、 思い切ってこのDVDを購入して、一つ一つの操作をやって行くと、いつの間にか、 低速が以前より安定している事に気が付きました。

良かったのは、実際に自分がやる練習がのっているので、何をすればよいのかが、 よくわかるという事です。

今では週に2回は見て、イメージトレーニングをしています。

いこっちさんのようなかっこいいUターンはまだ先かもしれませんが、 なんかできそうな気がしてきました。

これからもよろしくお願いします。


圧巻だったのは、公道ならではの失敗Uターンの転倒シーンです。 

画像の説明

● Kさん(43歳)
● バイク歴:10年
● ヤマハ MT-09

自分はUターンはそこそこできるという自負がありました。

実際に、レッスン会などでは、他の人はできない幅でも、自分はできて 少しだけ優越感に浸っておりました。

しかし、これが公道となると、話は別で、思ったように出来ず、躊躇したり、 もどかしさがありました。

その理由を深く考えることもなかったのですが、たまたまこのDVDを紹介 するHPを見て、背筋がゾクっとしました。

私自身、レッスンマニアで、市販されているDVDや書籍はかなり読んでいました。

しかしこのHPには、それまで無かったことが列記されていて、心の中で「えっと」 思える事が多かったのです。

それで、迷わずに購入しました。

特に公道編では、自分の悩みに答えてくれるようなメンタルな部分、 公道ならではテクニックまで、10年乗ってきて、目から鱗の内容でした。

圧巻だったのは、公道ならでは失敗Uターンの転倒シーンです。

失敗した理由が丁寧に解説されていて、本当に勉強になりました。

いこっちさん、是非レッスンをお願いします。


いかがですか、彼らも最初はうまくできなかったのです。

それがちょっとしたことで、バイクを操れるライダーへと変化を遂げたのです。

これまでできなかった方、自信を失っていた方、今度はあなたの出番です。自分でできるという喜びを味わってください。

それだけで、これまで以上にバイクライフが楽しくなるでしょう。

ここで、このDVDを監修、作成させて頂いた、私、いこっちの自己紹介を少しだけ、させて頂きたいと思います。

プロフィール

  • いこっち(伊古田 篤)55歳
  • 1961年4月4日生 
  • 170センチ 64キロ A型
  • 大型バイク歴:5年
  • スロー&ターンライディング倶楽部(STRC) キャプテン
  • 性格・・几帳面で温厚
  • 教訓・・着実・勤勉・自主
  • 趣味・・バイクに携わる事、鉄道模型

● バイクでのまったりツーリング
季節と空気を味わい、ゆっくり走ってます。 事故や怪我なく戻ってこれることが何よりも幸せです。

● 鉄道模型
高校は鉄道研究会で文化祭は大忙しでした。中でも国鉄時代の特急、急行に夢中です。HOゲージの真鍮の電車が通過するジョイント音が最高です。

画像の説明



『いこっちUターンへの道』
度重なる転倒から編み出した『いこっち流低速旋回術』

初めてバイクに乗ったのは19歳。

新聞配達を始め、自転車で毎朝200件を配るのはさすがに時間がかかり、原付の免許を取った。

新聞屋のヤマハメイトは、仕事よりも、バイクの楽しさを教えてくれた。

3年間乗った後、関心は車へと移り、乗らなくなった。

画像の説明

そして、47歳の時、通勤途中の店先にあった50ccのモンキーと出会、バイクに乗り始める。

小さいながらもマニュアルのオートバイの醍醐味、面白さに目覚め、

その2年後にいきなり大型免許を取得した。

最初から大きな車体を持てあまし、左折時に転倒した。

それからというもの、やはり大型バイクは難しい、

ゆっくり走る事、低速での旋回は至難の業だと。。

このままじゃ事故るかも。。不安がよぎった。

基本からもう一度やり直さないと、乗り続けられないだろうと感じた。

それからは、基本となる低速走行、やUターンができずにいられなかった。

参考になる、本やDVDで勉強したが、自分のレベルまで降りてくれるものは無く、どんな練習をしたらよいのか見いだすことができなかった。

それで、最初はただ漠然と回り始めた。意味も無く、わけもわからず何回も転倒した。

バイクは傷だらけになった。こんな大きなバイクを操れなくて、高速を走るのが怖かった。

ゆっくり走る事もできず、高速走行なんて、自殺行為だと本気で考えていた。

それで試行錯誤しながら、練習を続けた。転倒しては、なぜ転倒したか、考えた。 答えたが出ない事もあった。

課題を決めて、実験した。そして結果を分析した。

でもそんな事を繰り返しやっているうちに、見えてきた。

転倒する原因がわかって来た。転倒しないやり方が見えてきた。

そして、転倒しないでできる練習方法が見つかった。 転ばなくなった。恐怖心も和らいでいった。

そしてUターンと低速走行が形になって来た。

日常で困らなくなった。

そしてそれ以降、走る事にゆとりができ、景色が変わった。

これまでの膨大な実験結果をまとめ、体系化することにした。

それを、仲間に実践してみた。思った以上の効果が表れた。

これには正直、驚愕した。

この2年間はなんだったろうかと。

でもうれしかった。

そして転倒から編み出した、『いこっち流低速旋回術』を見出し、その理論を確立した。

それをかくこたるものにする為に、自身で繰り返しやってみた。

そしてゆるぎないものになった。

それを同じライダーとして、一人でも多くの仲間に味わってもらいたい。

そして現在、スロー&ターンライディング倶楽部を立ちあげ「バイク事故ゼロ」を目指して、低速でバイクを操る操縦術の普及活動に努めている。


私がこのサイトを立ち上げた理由は?

画像の説明

多くのライダーがUターンを苦手としており、しかも練習したくとも、その方法すらベールに包まれてわからず、又しっかりとした根拠に基づいた指導できる人がほとんどいないからです。

自分ができるようになってはっきりわかりました。Uターンの技術は巷で言われているほど難しくないということが。しっかりした理論と、的を得た練習をすることで、すぐに手の届くところにあることが。

にもかかわらず、同じバイクが好きな仲間ができないのはもどかしい。勿体ないと。この技術はライディングの安全にもつながるからです。

その方法があることをお伝えするために立ち上げたのです。

Uターンは短時間に多くの動作を同時にやらなければいけません。一つのミスは即転倒につながります。それが恐怖心となり、Uターンを難しくしています。

そしてもう一つ、セルフステアリング。揺るがすことができないこの大きな壁が、Uターンは一朝一夕ではできないという神話を生み出しているのだと思います。

恐怖心は払拭し、セルフステアは解釈を進化させました。

それをお伝えしたい。是非、あなたのものにしてください。


初心者ライダーYさんの変貌

ここで初心者ライダの、Yさんの話をします。

彼は45歳。まぎれもない中高年ライダーです。 

生まれて初めてバイクの免許を取って、半年、例にもれず持て余していました。Uターンなど未知の世界の話です。

バイクは 重量のある ハーレー883です。 

見るからに操作がぎこちなく、これは相当時間がかかるだろうな、と長期戦を覚悟しました。

ところが、実際に彼にレッスンをして、2時間足らずで顔の表情が変わってきました。 

こわばっていた顔はゆるんで来て、そこにはもう恐怖心は無く、リラックスできているようでした。

ハンドルフルロックも、徐々に形になってきて、低速で、ある程度コントロールしている彼の姿がありました。

オーバル旋回では、私の後ろを頑張ってついてきているではありませんか。 

コツをつかんだようです。しかし1日足らずでここまでできるなんて、 
予想を超えていました 

僕が2年かけてできたことを、いくらなんでもこんなに早く成果が出るはずがない。ショックでした。これは奇跡が起きたとしか言いようがありません。

彼はそれまでDVDを見ていてくれたので、練習の中身は知っていて、イメージトレーニングはしていたのでしょう。

しかし実践は初めてです。彼が特別優秀だったわけではないのです。何しろ、納車の日に、派手な立ちごけを披露したそうですから。

これは真実です。 

彼は短期間で、Uターンの恐怖心は払しょくされ、手ごたえを感じ、フルロックまで持って行けるライダーへと変貌したのです。

そして恐る恐る彼に、聞きました。
何があなたをそこまで変えたのですかと。

それはこれまでの常識を覆した、●●●●をしたことだと、

納得しました、やはりこれが決め手だったのかと。。。 

個人差はあると思います。
しかしYさんの一見から、 想像以上に早く効果が表れるのだということを実感しました。 
彼は特別なことはしていません。

このDVDを幾度となく見て、練習に臨み、DVDの中のメニューをこなしただけです。
それでは、彼を激変させた、幻のUターン練習法を少しずつ明かしていくことにいたします。
その前に、彼のようにUターンへの恐怖心がなくなり、変化を遂げることができたライダーのうれしい声が届いています。

それを少しだけ紹介させていただきます。


Uターンができるようになるために、身に付けておかなくてはいけない技術とは

Uターンの骨格をなすのは、駆動力のコントロールハンドルフルロック。この2つにつきます。

特にハンドルフルロックあってのUターンと言っても過言でないほど、重要です。このフルロックを自信を持ってできるように、身に付けなければなりません。

しかしながら、このハンドルフルロックを大方軽視しているように思えます。

指南書や、DVD,また指導者は、セルフステアで勝手にハンドルが切れるから、バイクの動きに逆らわずにハンドルフルロックにしてくださいと簡単に言われるでしょう。
間違いではないですが、それはできないですよ。

それでできたら誰も苦労はしません。
ほとんどのライダーはハンドルフルロックまで追い込めることができないのです。

でも大丈夫、あなたはこれまでハンドルフルロックに全く慣れていないだけなのです。

このDVDで、あなたの為に用意した、とっておきの練習をして慣れてしまえば、あなたのものです。

ここで左右Uターンの連続写真を見てください。 
練習の一つに完成形をイメージすることがあります。

画像の説明

この連続写真は本編にはありませんが、この手紙を読んで頂いた貴方に、少しだけそのイメージをつかんで頂きたいと思い作成しました。

いくらこうやっ下さいと説明されても、あなたができる、
目標とするUターンの完成したイメージを持っていないと、だめなんです。
これがあるかないかでまるで違います。

脳はそのイメージに向かって、修正をしながら近づこうとしているからです。

この完成したイメージを、いかに、具体的でわかりやすく、鮮明に、あなたの潜在意識の中に落とし込めるかどうか、それが重要な鍵になります。

それにより、体で覚えることができ、忘れることがなくなるのです。

このDVDではそれをとことん意識しました。素通りでは意味がありません。

Uターンが出来るようになるメソットを、単なる記憶ではない、
あなたの中の一番奥底にある無意識の世界の中までお届けします。


あなたにやって頂きたい3つのこと

このDVDを見て練習してくださいと言っても、実際にすぐやるかたは1割ぐらいです。
他の方はやりません。というかやれないと言った方がいいかもしれません。

それは適当な場所が無かったり、まとまった時間が取れない、いまいち気持ちが負けて、やる気が起きないからといった具合です。

それは最初から、広い場所で、長い時間、ちゃんとした練習をしようとするからです。
いきなり、高いハードルを乗り越えようとします。

それは無理です。

ですから ・・・

① このDVDを幾度となく見てください。鑑賞して下さい。

ちょっと空いた時間でも、食事をしながらでも、風呂上りにビールでも飲みながら、見るだけでいいです。
この映像はあたかもあなたがやっているような臨場感いっぱいに仕上がっています。

受け身ではないのです、あなたが主役なんです。
その映像を覚えるぐらいまで見てください。
そしてイメージをあなたの潜在意識の中に落とし込んでください。

よく英語のレッスンで、聞くだけで話せるようになる。○○○ランニングてありますよね。
あるいは、テレビのコマーシャルで繰り返し聞いていると、特に意識していないのに、覚えてしまう、それと同じです。

そうやって見ていると、だんだんと自分で試してみたくなります。気持ちが上がってくるまでやらないでください。

②狭い場所でもできる練習、あなたにとってプレッシャーにならない練習だけ 10分以内を目安にやってください。

いよいよ練習です。でも最初から全部やろうとしないでください。まずはウオーミングアップ。
あなたにとって基本的な優しい練習だけです。

たとえば狭い場所だけでできる練習、絶対に転倒しないであろう練習。
時間は短くていいです。

そして一つでも2つでも、これはできるという自信を持ってください。

そこから一歩ずつステップアップしていってください。

③ 一度練習をした後、集中的にDVDを見てください。

そして、こんな練習をした、ここがわからない、なんでもいいです。、私にメールをください。

一度でも、実践で練習した後、このDVDを見ると、これまで以上にあなたの中に入ってくるはずです。

やってみて、うまくできないことがあると思います。そこで一度振り返っててください。
自分ができなかった、うまくいかなかった理由を考えてください。答えが出ない時、メールをください。

●この①②③を繰り返してください。この一連の流れをあなたの習慣にしてもらいたいのです。

そして、自分自身が少しずつできるようになっていく過程を楽しんでください。 

自信がついてきた喜びを味わってください。 

そうすれば練習を途中でやめることはありません。


このDVDを見て、実践して得られるあなたの未来像は。。

貴方はこのDVDを見て、練習することで、間違いなく変わります。それは、このDVDでしか知ることができなりメソッド、練習法が山積みだからです。華麗に変貌を遂げた未来のあなたを想像して下さい。

[check] バランス感覚が身に付きバイクに乗せられているのではなく、操っている感覚を持てるようになります。

[check] あなたの中からUターンの不安や恐怖心がなくなり、これまで敬遠されてきた、Uターンの練習が楽しくなります。

[check] 低速走行でも、地面にしっかり荷重をかけた安定した走りができ、街中で右左折など基本的な走りも安心してできるようになります。

[check] 旋回における転倒のリスクが著しく低減します。

[check] 荷重のかかった、精度の高いUターンがあなたのものになります。

[check] Uターンが出来ること、バイクを操れることで、精神的に余裕が生まれ、それが安全運転につながり、無茶な運転や、スピードを出すことがなくなります。

[check] 一般道では、この道幅で旋回できるかどうか、その道にあったやり方など、公道でのUターンの引き出しが増え、不便を感じることがなくなります。

[check] 多くのライダーができない、Uターンが出来る技術を持ったことで、新たな自信が生まれ、一皮むけたライダーに生まれ変われます。

[check] 仲間からは羨望のまなざしで見られ、ドライバーからも、うまいライダーと一目置かれ、目立つことで、安全が確保されます。



DVDに収めた内容の一部を紹介します

あなたが感じている恐怖心の正体とは?

この恐怖心はどこからくるのだろうか。あなたはそれを理解していますか?それがわからないから直さら怖いんです。ここではそれを明らかにします。このパートだけで10分を要しました。


クラッチは全部つなぐのではなく、半クラッチにする3つの理由とは

クラッチ操作は何となくやるのではなく、半クラッチ固定です。ところが駆動力を確保する為には、全部つなぐべきという声も聞きます。しかし、もっと強力な駆動力を得る為にあえて半クラッチにします。その理由を明かします。


飾りでついているんじゃない、リヤブレーキの本当の使い方とは?

リヤブレーキを100%使いこなしている人は意外と少ないです。難しいことは言いません。
これだけ抑えておいくれたら充分です、というものを、たっぷりと映像でご覧頂きます。


ハンドルフルロックでもアクセル操作が完ぺきにできるアームハングオフとは?

アクセル操作の話でアクセルの持ち方に注目しない、これまで無かった画期的な方法です。アメリカン、ネイキット、セパハン、スーパースポーツなど、どのタイプのバイクにも通用する、これ無くしてUターンは完成しません。


常識を覆した、セルフステアリングの矛盾と欠点とは?

揺るがすことができないと思われていたセルフステアリング。実は万能ではなく、そこには大きな落とし穴があったのです。ある程度の速度であれば有効に機能するセルフステアも、Uターンの際の超低速では、違った顔を見せるのです。本邦初公開、この真実を受け入れてください。


Uターンにおける理想のフォームを作り上げるUターン専用のリーンウイズとは?

ほとんどの方がリーンアウトを勧めます。しかし経験上、できない人こそ、リーンウイズでやってもらいたい。
しかもこのフォームを作ることで、自然とUターンがやりやすくなる究極の○○○リーンウィズを紹介します。これはまさにあなたにとっての初体験となるはずです。


ハンドルフルロックが自然にできる独創的な練習法とは?

ハンドルフルロックはUターンとは切っても切れないほど重要な操作です。でもこれがみなさん以外とできない。だからと言ってこの練習はしたことがないでしょう。なかなか思いつかない、このシンプルな練習をするだけで、ハンドルフルロックはあなたのものになります。これを公開します。できるようになったあなたを想像してください。


知っているようで知らない、Uターンで転倒を招く4つの原因とは?

これを聞かれて、あなたは自信を持って答えることができますか。はっきりとこの原因を理解することで、それを回避することができるようになります。これまで誰も明確にできなかった、転倒を経験したからこそ分かるメソッドです。これをあなたに伝授します。


Uターンを完成させる、2つのキモとは?

たった3秒で完結されるUターン。果たして何をすればいいのでしょうか。まずこれをすれば転倒しない、そして安全にできる、そんな要素をたっぷり含んでいる2つのキモをご紹介します。


クラッチ、リヤブレーキ、アクセル、誰も気に留めたことがない、一番できていない操作は?

ライダーがUターンの時にする操作はこの3つだけです。一つがかけてもだめです。でもこの中で意外とできていないことがあります。僕自身自分もしばらく気づくことができなかった。あなたが練習してみて、それがわかると思います。これを今知るだけでもあなたはもうけものです。


狭い場所ででもきる練習とは?

なかなか広い練習する場所はないでしょう。だからそれを理由にやらないのではなく、狭い場所でもできる練習はあります。効果は絶大。これを知ったら、あなたはいつしか狭い場所を探すようになるでしょう。


ハードルを低くして安心してできる練習とは?

Uターンの練習というと難しいことを連想されるでしょう。でもそれでは長続きはしません。僕のやり方は、誰でもできる簡単な練習を確実にこなしていく。その積み重ねによって、高度な技術を習得するというものです。ハードルが低ければ、入りやすいです。一緒に、越えて行きましょう。


いこっちメソッド 低速旋回術 奥義 誰でもできるUターンにはなくてはならない 進化したセルフステアとは?

まさにこのDVDの神髄。これまで誰も、言わなかった、触れなかった、究極の技です。と言っても難しいものではありません。なるほど、そういうことかと、すぐに受け入れることができるでしょう。そしてその暁には、あなたはUターンマイスターの称号を手に入れることになるのです。いこっち流 低速旋回術 その頂点である○○○セルフステア これをあなただけに伝授します。


リーンアウトでのUターンを進めない訳とは?

ライダーは本能でリーンアウトになるんです。自分は動かないで、又の下でバイクを動かしているから楽なんです。でもそこには重大な問題が隠されています。特に初心者はやっていけないその理由をきっぱり説明します。これだけで転倒のリスクは50%削減されます。


ほとんどのライダーが知らない、自分のバイクの潜在能力である数値とは?

あなたは自分バイクのことをどれほど知っていますか。その潜在能力を使い切っていません。それを知る事であなた自身が楽になります。この数値を知らなければお話しになりません。だからそれを知って頂きます。


必殺Uターン 完成の為の 幻の練習法とは?

これは僕が考えたUターン練習の肝と言えます。この練習をした方は、みなさん口を揃えてとてもわかりやすくて、恐怖心が無くなり、自信がついたと言ってくれています。これはあなたをUターンの虜にしてしまうほど危険な香りのする練習です。これをすることで、一気にUターンに近づく、この幻の練習法を紹介します。


練習場ではできるのに、公道では尻込みしてしまう理由とは?

練習場でできるから公道でもできると思っていませんか。これが意外とできません。思い当たる節のある方はいらっしゃると思います。その決定的な理由を今、白日の下にさらけだし、尻込みをしない方法を教えます。


公道で一歩を踏み出せるテクニックとは?

よほどの方でない限り、公道でのUターンは緊張するものです。でも大丈夫。ライダーの背中を押して最初の一歩を踏み出せる。しかも公道ならではの、安全も充分配慮した、特別なUターンテクニックを紹介します。これであなたは、公道Uターンは苦にならなくなります。


公道ならではの失敗パターンとは?

公道でのUターンの失敗はかなりのダメージです。ほとんどの場合、エンストや失速による転倒です。しかしそれだけではありません。この失敗パターンを知っているだけでも、あなたはこのリスクを回避することができます。ここでは、実際に失敗した映像と、その理由を詳しく解説しました。これは他では見られません。公道での難しさこのリアル映像を持って伝えたかったのです。最後の仕上げとしてみてください。


あなたもかっこいいUターンができるようになる3つの理由


理由1:これまでの常識を全て見直し、0から作り直した新しいメソッドであること。

ライダーにとって転倒は絶対にしたくないものです。しかしそれを幾度となく経験することで見える事、わかる事があります。そして転倒を回避しようとする過程の中で、編み出された練習方法はこれまでの常識にとらわれないこのDVDでしか知ることができません。 

それはとても新鮮で 貴方の中にどんどん吸収されていくのです。それはまるで、乾いた体が、水分を補給して、あっという間に全身に届くのと同じことです。そして、そのスキルは具体的な練習方法によってあなたを潤わせ一変させることができるのです。

理由2:この練習方法の原点は、ライダーは人間であることを踏まえている事。

画像の説明

人は恐怖や嫌なことは回避しようとするものです。ですから、それに逆らうことなく、人の心理、行動、を考え、恐怖心や不安なくできるメニューだからです。
バイクの特性からではなく、人間を主体において、考えているから無理がありません。
どんなライダーでも実際に行うことができる練習方法を、一歩一歩低い階段を上るようにして、構築しています。
つまらない練習は長続きしません。楽しいと思えれば、時間はかかっても目的は必ず達成できます。

理由3:これを作ったのは、初心者ライダーでであるということ。

経験値は非常に重要なポイントを占めます。頭で理解しても、体でそれができるようになる為には時間がかかるでしょう。
まして指導する立場ともなれば、間違いなく途方もない経験を積み重ね、スキルを持った方々です。
ですから、そういった特別な人たちだからできるのであって、自分たちのような素人にはできるわけがないと思うのは自然なことです。

しかし ・・・ 私は、免許を取って3年。それはりっぱな初心者です。

ですから経験値やスキルはあなたと同じなんです。いやそれ以下かもしれません。
そんな私ですから、あなたができない理由がありません。

インストラクターのような上から目線ではない。下から目線なのです。

できない人の気持ち、失敗した人の悔しさ、恐怖心や不安を持っている人の心理が誰よりもよくわかっています。
貴方との間に距離はなく、難しいことや、不安を感じることは一切なく
頂上まで一緒に上っていけるのです。



ここで、

このDVDでUターンのスキルが身に付いた、ライダーの声を紹介します。

Uターンはこれまで苦手意識がありましたが、このDVDを見て練習してみて、怖さとか不安がなくなりました。あくまでも無理をしない練習は大きな成果でした。

画像の説明
(T.Y様)


公道でUターンをして転倒してから、もう自分には無縁の存在だと思っていました。しかしこのDVDのおかげで、ハンドルを最後まで切ることができるようになり、小さく回れるようになりました。これからも精進していきたいと思います。

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(Y.Y様)


低速でハンドルを切るなんて考えもしませんでしたが、駆動力の○○とハンドルフルロックでの○○○操作によって、自然とできるようになりびっくりしました。もっと早くこのDVDに出会っていればとちょっと後悔してます。

画像の説明
(S.K様)


セルフステアリングの解釈を根底から見直した、いこっちさんの理論には驚きました。言われて見れば確かにそうだと、その気づきが私を変えてくれました。ここまで変われるものなのか。2度目の免許を取った気持ちです。

画像の説明
(S.Z様)


Uターンだけで3時間、見ごたえがありました。まだ練習には至っていませんが、見るだけで楽しいです。見ていると、バイクのエンジン音がパンパないので、自分が操作しているようで、どんどん吸収しているのがわかります。実際に練習するのが待ち遠しくなってきました。

画像の説明
(E.K様)


私はバイクのライディングテクニック系のDVDを何本も持っていますが、このDVDはちょっと違いました。とにかくリアル。ここまで出していいのかと思うぐらい、大盤振る舞いで、すべてのテクニックを出し惜しみせず公開してくれています。おかげ様で今では公道向けの○○折り返しUターンで、道を間違えてもドキドキしなくなりました。

画像の説明
(K.T様)


このDVDはエンジン音が明瞭でずっと聞くことができ、バイク好きにはたまりません。いこっちさんのアクセルワークが手に取るようにわかりました。ここで、これぐらいアクセルをあけているのか、リヤブレーキをどう使っているのか、すべてエンジン音の大小ででそれがわかります。私が知りたかったであろう、明確なテクニックを得た思いです。

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(S.S様)


秘密兵器はこれだ のフレーズでこのDVDを購入しました。なるほどそんな手があったのかと思い、私も○○○を購入しました。今では練習が楽しくて仕方ありません。

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(E.S様)

私がこのDVDを作った訳は....

免許を取ってすぐ、低速走行やUターンができませんでした。公道で、いきなり倒れました。教習所では、時間内に規定のレッスンはすべてクリアーし、卒検も一度でパスしました。ある程度の自信を持っていたのは事実です。しかしこのざまです。正直愕然としました。理由がわかりませんでした。

怖くなり、むさぼるように、関連書やDVDを見ました。しかしそれはやり方だけで、自分が具体的にどんな練習をしたらよいかがありませんでした。

初心者のレベルまで降りてきてくれていない、そう感じました。それを教えてくれれば、練習することができるのに。。。残念でした。

そして、実験と失敗の苦労を重ねて、技術を習得した今、自分と同じような思いをして、悩み苦しんでいる初心者ライダーたちを救いたい。
そんな思いが日に日に強くなってきました。

そしてある時、ワインディングで私よりもはるかに速いベテランライダーたちも、できないことを知り、信じがたいものがありました。
彼らはできて当然だと思っていましたが、しかし現実は違いました。

初心者の私ができて、彼らにできないことなど絶対にない。

同じライダーとして見過ごすことはできませんでした。

そこには何か理由がある。原因があるはずだと。。。

それを分析して、突き詰め、解決することで道は開けるのではないかと。。

それで、これまで自分がやってきたことをまとめ、
仲間のライダーの話を聞きながら、できるようになるためのUターン理論と  
その練習法を作り上げたのです。

そしてその集大成が、このDVD 
『いこっちの できるかっこいいUターン 恐怖心をぶっ飛ばせ」』 なのです。

このDVDの価値は

今あなたがこれだけの技術を身に付ける為にはどうしますか。

無料のレッスン会はありますが、参加者が多すぎでどうにもなりません。

有料の所でも、細かい個人指導などまずありません。

それでも、一回1万円はかかります。

一朝一夕ではできるはずもなく、
それも数回行ってできるようになるかどうかわかりません。

自分でやって、転倒すれば、バイクの修理代で数万円は飛ぶでしょう。

そう考えたら、「低速でバイクを操れるようになる」このバイブルは、
いくらの価値があると思われますか。

・・・・・・・

これを、プレミアムパッケージ、
19,800円で提供させて頂くことにしました。

そして、このDVDを手にされたあたなは、バイクを思いのままに操るべく
練習に励むことにいなると思います。

しかしこの練習によって、リヤブレーキのパットは間違いなく
減ってしまうでしょう。

このパットが減ることが、練習の成果であり、一つの勲章
でもあります。

そこで、思う存分練習して頂く為に、倶楽部からささやかな
プレゼントをさせて頂きます。
それは、練習によって減ったパットの交換、消耗品代として、
5,000円を当倶楽部で負担させて頂き、

このDVDを、5,000円引きの

ライダー応援価格14,800円でお届けしたいと思います。

いかがですか、世の中にUターン専門の解説書やDVDはありません。

是非お手に取って頂いて、技術をあなたのものにして下さい。 

★在庫分、特別価格での販売のお知らせ

このDVDは、アマチュアライダーの私が、あくまでプライベートで作成したもので、誰の制約も受けず、自分の好きなように、納得のいくまで、時間をかけて作ったものです。

一昨年の8月より販売をスタートしましたが、私の予測を上回る数のご購入頂き、叉実践された結果、出来るようになった、感覚がわかってきたという、お声を頂きましたことは、作者としてこれほどうれしいことはございません。

本当にありがとうございました。

しかしながら、手弁当で作った関係上、数に限りがあり、ここにきて在庫が少なくなってまいりました。

つきましては、ここに在庫分として、7,980円でご提供させて頂く事にしました。

これまで、特典はいらないからもっと安くして、と言う声も頂き、価格面でのネックがあったことは否定できません。

最後になりましたので、一人でも多くの方に視聴して頂きたく、今回は特典をお付けせずにDVD3枚の単体の価格とさせて頂きました。

このDVDを見るだけでも充分な価値がございますので、なにとぞご検討の程、宜しくお願い申し上げます。

今後につきましては、ご要望の多かった中型バイクを使用した、ライテクの動画作成にとりかかるつもりです。

ただ完成予定はまだはっきりしませんので、この機会に大型バイクでのUターンのDVDをあなた様のお手元に置いて頂けると嬉しいです。

本当にこれまでありがとうございました。

画像の説明


在庫分 特別価格 \7,980

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在庫分 特別価格 \7,980

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読んで下さった方へのご挨拶

読み終えて、今まで持たれていたUターンへの恐怖心や、
思い込みが少しずつ解けてきて、これなら自分でもできそうだと、
そう感じて頂けましたでしょうか。

このDVDでは、Uターンが出来るまでの階段を上ることになりますが、
それは目に見える成果です。

実はこの練習をしていく過程で、バイクの基本操作をマスターし、
自転車のように自由に操れる技術を身に付けることができるのです。

これは人の命がかかっているんです。
いい加減な技術では役に立ちません。

本物の技術はいざという時に体が勝手に反応して、
危機からあなた自身を救ってくれることになります。

ですから、あなたにその本物の技術を習得してほしい。
心からそう願っています。

しかし僕は魔法使いではありません。
呪文を唱えて、あなたをできるようにすることはできないのです。

その代り、安全な、道を作りました。
あなたはそれを上ってくることで、目的を果たすことができます。
その道はなだらかで、誰でも上ることができます。

残念ながら、このHPを見ているだけでは、できるようにはなりません。
ここから、まず一歩を踏みだして、歩き始めて欲しいのです。

しばらく歩いて、これは違うな、思ったら引き返せばいいんです。
そこにあなたのリスクは一切ありません。

ただ歩き続けることで、景色が変わり、
あなた自身が変わっていくことに気づくでしょう。
思い通りに操れるようになる、楽しさ。
できないと思っていたことが、できるようになる喜び。

どうか、それを味わってください。
そして、その技術を得たご自身に誇りを持ってください。

今を逃したらもうありません。
決断してください。

Uターンもできない、バイクを操れない、ただスピードを出すだけの、危ない、平凡なライダーで終わるか、

バイクを操り、荷重のかかった安定したUターンが出来る、安全でかっこいいライダーへ変身するか。

2つに一つです。

あなたはライダーですから。。。。 変身しない訳はありません。

あなたはかっこいいライダーになる為に生まれてきたのですから。

そう願っています。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

スロー&ターンライディング倶楽部
キャプテン いこっち

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